「神奈川建築職人会」という会社名には、創業者である小林政道社長の「考え方が大切なんだ!本物になりたい!本物の職人気質を持つ!ちょっとずつでもその輪を広げていこう!そして、本物のプロ集団を作りたい!」という思いが込められています。「まずはお施主様に正しい情報を知ってもらい、理解していただくことが重要」と、小林社長はおっしゃいます。
「耐震補強実演会」や「耐震説明会」等のイベントを自社で毎月開催。個別相談では「耐震・制震・免震の違い」や「補助金のメリット・デメリット」などを図解資料で丁寧に説明されます。お施主様が納得した上で進めるスタイルで、これまでに300棟を超える耐震補強工事を実現されました。
特に制度活用に強く、横浜市の補助金利用は60棟以上。高齢者向け返済特例制度では神奈川県下の利用実績№1を誇っています。
「“住み慣れた我が家に暮らし続ける”と決めたご高齢のお客様が安心して住み続けられるように」と小林社長。工事中のストレス軽減のため、担当者がこまめに顔を出すなどの配慮を徹底されています。
また、完工直後と1年後の計2回アンケートを実施し、長期的な満足度を確認。この誠実な姿勢が、地域で愛される理由となっています。
【小林社長よりひひとこと】 正しい情報を正しく伝える。そして正しい施工をするということ。それが我々の使命であり、自分の施工に責任を持つことは我々の義務です。多くのお客様の「ありがとう」に支えられ、これからも邁進していきます。
株式会社 神奈川建築職人会
神奈川県横浜市旭区中希望が丘177-1 K1-4F
電話番号:045-489-5333