【高齢者向け返済特例制度 ご利用までの流れ】
ここでは、実際に制度を利用した場合の流れをご説明します。
<利用の流れ>
・カウンセリングとは
高齢者向け返済特例制度をよく理解していただくために、リフォームカウンセラーからこの制度やお客様へのアドバイスなどが行われます。
本制度の利用に当たっては、必ずカウンセリングを受けていただく必要があります。
木耐協事務局ではリフォームカウンセラーの資格を取得している組合員の紹介も承ります。
・担保評価とは
不動産鑑定士による建物・土地の簡易不動産鑑定(有料)を受けていただくと、その結果に基づき、(財)高齢者住宅財団が保証限度額証明書を発行します。
※固定資産評価証明書や以前行った不動産鑑定評価の資料に基づき、保証限度額証明書を発行(無料)できる場合があります。
※簡易不動産鑑定は本制度の融資によりまかなうことができます。
【関連リンク】
高齢者向け返済特例制度(住宅金融支援機構ホームページ内)
<本制度に関するお問い合わせ先>
木耐協事務局では、本制度に関するお問い合わせを受け付けております。
下記までお気軽にお問い合わせください。