■耐震診断結果(平成14年5月1日〜平成14年11月30日)
■公庫融資住宅の方が、安全8.56%多い 住宅金融公庫の融資を受けた住宅の方が、受けていない住宅より8.56%安全であると診断された住宅が多くなっています。また「倒壊または大破壊の危険があります」と診断された住宅も公庫の融資を受けた住宅の方が11.64%も少なく、公庫の仕様書の基準の高さやその検査体制が建築物の安全を担保している事がわかります。
■耐震診断結果【対象】(平成14年5月1日〜平成14年11月30日)